活動について
自分で企画、開催するイベント、ワークショップ等の告知や販促物を作成するにあたり、協会パンフレットやホームページに使用されている画像やキャッチコピーを使用してもよいですか?
活動についてTOPPAN芸造研や日本臨床美術協会のパンフレットやホームページに掲載されているロゴやキャッチコピーを無断で使用することはできません。協会では会員の皆さまが使用できる広報ツールを提供していますので、以下ページをご参照いただきご活用ください。
▶広報用資料について
https://arttherapy.gr.jp/member/download/
作品の展示会やワークショップ等のイベントを開催する際に支援してもらえるものはありますか?
活動について臨床美術について説明した文章を掲載したポスターデータを提供しています。
また、配布用のパンフレット(「臨床美術ガイドブック」)を、資格認定会員の方へ提供しています。
そのほか、イベント情報をメールマガジンで配信することも可能です。
▶「臨床美術とは」ポスターデータ申請はこちら(https://forms.gle/oK5zmckAVCMu1Lys9)
同じ地域で活動している臨床美術士と連絡をとるにはどうすればよいですか?
活動について協会事務局から、近隣の臨床美術士に向けてメールマガジンで情報発信することが可能です。
お知らせしたい内容を添えて、協会事務局までメールでご連絡ください。
E-mail:association@arttherapy.gr.jp
また、協会では地域別の交流会も開催しています。
そうした交流会に参加したり、近くに登録団体がある場合は問い合わせてみることも、臨床美術士同士のつながりを広げる方法の一つです。
▶交流会
トップページ>お知らせで最新情報をご案内しております。
▶登録団体一覧https://arttherapy.gr.jp/member/organization/organization-info/
見学やボランティアが出来る現場を紹介してもらえますか?
活動について見学やボランティアの受入を行っている現場を以下にてご紹介しております。
お近くに受入現場が無い場合は、事務局でお探しすることも可能です。お問い合わせください。
▶現場見学・ボランティア受入情報
https://arttherapy.gr.jp/member/
作品展の案内やボランティア募集情報を発信したい…等の場合、どうしたらよいですか?
活動について協会事務局では、会員の皆様の活動やお知らせ等の情報を、メールマガジンやFacebook(臨床美術ひろば)を通じて発信することができます。
事務局にてテンプレートをご用意しておりますので、ご希望の方はお問い合わせください。
※ご依頼の際は、お時間に余裕をもってご連絡ください。
※メールマガジンでは、ファイルを添付しての配信には対応しておりません。あらかじめご了承ください。
家族の介護をしなくてはならない状況になり、臨床美術士としてしばらく活動ができそうもありません。どうしたらよいですか?
活動について何らかの事情でしばらく臨床美術士としての活動ができない場合は休会という選択肢があります。その場合は休会の手続きが必要です。休会の申請をすることによって、臨床美術士の資格を喪失することなく、一時活動を休止することができます。
▶休会の申請はこちらから(https://arttherapy.app.kanal-web.biz/forms/cancel_time-off)
チラシやホームページ制作等で「臨床美術」「臨床美術士」 の表現を使う際に、使用許諾申請書を提出しなければいけないのですか?
活動について「臨床美術」および「臨床美術士」という言葉は、TOPPAN芸造研株式会社が商標権を有しています。
そのため、これらの名称を第三者が使用する場合、本来は使用する方ごとにTOPPAN芸造研株式会社へ許諾申請を行う必要があります。
なお、日本臨床美術協会の会員については、協会が会員に代わって申請を行っておりますので、個別に申請していただく必要はありません。
ただし、企業の宣伝広告活動、又は、販売・する物品・グッズに、本件商標を使用することを希望する場合、個別にTOPPAN芸造研株式会社に相談の上、事前の許諾を受けてください。
<問い合わせ先>
TOPPAN芸造研株式会社
TEL:03-5282-0210
https://www.zoukei.co.jp/